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2009-09-28 18:48 | カテゴリ:英語子育て
ジャンル:育児 テーマ:英語de子育て
夫joshと話していたのだけど、英語を育児に取り入れていく上で一番厄介なのは
親が中途半端に英語を話せることなのかなとつくづく思う。

留学などを経験してNativeなみに英語を流暢に扱うことの出来る人は正直あまり
高い教材に走ることなく、自分が英語を日常的に使ったり工夫することで子どもも
英語に自然に接する事ができる。
あと自分がある程度の年齢で英語を習得できたので、そんなにバイリンガル育児に
積極的でない人もいるかと思う。

逆に全く英語が出来ないとか、英語アレルギーがあるのでせめて子どもにはという
親はDWEのフルセットをいきなり購入とか大胆な行動が取れるのかもしれない。

夫joshやmapleのように英語が中途半端にできると言う人は一番厄介なのかもしれ
ない。
というのも、夫joshがそうだったのだけど自分が大きくなってからでもそれなりに
努力し仕事ができるくらい英語力を身に付ける事ができたので、そんなに高い教材を
子どもの頃から使うことに疑問を感じてしまう。
もしくはmapleのように、自分が英語力をUPさせるために英語のCDを聞いたりDVDや
テレビを見るときに一緒に耳に入って英語の素地を作る事ができるのではなんていう
一石二鳥を狙ってしまったり、自分でどうにかできるのかもと思ってしまう。
あと自分の英語力が中途半端すぎて、英語絵本の読み聞かせや英語で語りかける
というのがためらわれてしまったり。

何が正解かというのは分からないし答えは無いのだと思う。
子どもの性格というのもあるしそれぞれの考え方があるし。

両親の英語力が中途半端だったということが、DWEの教材を購入することをためらわ
せてしまったということがmaple家には言えてしまうのようね・・・
DWEは特にセットで揃えようとするとあっという間に何十万と必要になる。
mapleはその値段に圧倒されてセット教材というものにどちらかというと否定的だった。
だけど、実際に使ってみると、お値段がお値段だけあって良い教材なのよね。
長年親がフル活用できるできないに関わらずユーザーが多い理由が良く分かる。
要は親が継続できるかできないか、それが子どもをバイリンガルにできるかできない
かの分かれ道なのかな。
2009-09-27 18:21 | カテゴリ:英語子育て
ジャンル:育児 テーマ:英語de子育て
我が家では今までORTを中心にプレイアロングとシングアロング、英語絵本やCDを
rinのバイリンガル育児に組み入れてきた。

特にプレイアロングはrinが大大大のお気に入りで、購入してからというものプレイ
アロングが中心になっていると言っても過言ではない。

ORTを取り入れるのが早すぎるというのもあると思うのだけど現時点ではORTを
組み入れることに正直不安というか疑問を抱き始めていた。
何といってもrinが全く興味がない。これは仕方ないかなと反省・・・

夫joshがDWEのフルセットを購入することに賛成してくれたので、10月の連休中に
一度夫joshと一緒にアドバイザーさんから説明を受けて納得した上でバージョン
アップしようと思っている。
これを機にORTは一旦お休みしてDWE中心のバイリンガル育児に方向転換する
ことに決定!

ORTはORTで素晴らしい教材だしmapleも好き。
ワールドファミリークラブの通信販売で約15パーセントオフで購入できるし、
ポイントを貯めるともっともっと安く入手できるで、割引などのサービスを活用して
事ある毎にORTを活用できる日を楽しみに今後も購入し続けていくつもりだ。

DWEのメインプログラム、プレイアロング、ワールドファミリークラブのサービスの
ZIPPYシリーズと活用しないといけない教材はたくさんあるので、正直他の教材に
まで手が回らないというのもある。
だけど、しばらくの間DWE・「親子でABC」のレッスン・英語絵本・英語の歌のCDなど
今まで購入したものをフル活用しつつ、先輩バイリンガル育児ママさんのブログを
参考にしつつ気になった教材を取り入れていこうと思っている。
2009-09-26 19:20 | カテゴリ:子育て日記
去年の今日の午前8時41分、rinが予定日より6日早く3,156グラムで生まれてきて
くれました。
夫joshは残念ながら立ち会う事ができなかったけど、仕事をどうにか片付けてその日の
うちに文字通り飛んできてくれた。

あれから1年、本当にあっという間だった。
rinが生まれてからの1ヶ月位はほとんど覚えていないくらい必死。
育児日記を読み返してみると、こんなに授乳したりオムツを替えていたんだとか
こんなことがあったな~とかこんな風に思っていたんだと懐かしくなる。
mapleの三十数年の人生の中で一番充実しつつも過ぎるのが早かった一年。
maple自身ほんの少しだけ人間として成長することができた一年でもあった。

今日はお義父さんとお義母さんがお赤飯とプレゼントを持って遊びに来てくれ、昼食後
スタジオアリスに写真を撮りに。
夕方から双子のカタワレmin一家も合流してお食事会を。
シャトレーゼで乳・麦・卵不使用のケーキを取り扱っているので、ケーキをオーダー。
みんなで簡単だけどrinのバースデーパーティーを。

夫joshとmapleにとっては親になって1年目。
まだまだ不慣れなこともあるし、子育てに自信は無い。
だけどrinを愛する気持ちは世界一という自信はあるので、愛情をたっぷりと注いでrinと
一緒にこれからも少しずつ人間として成長させてもらおう。

rin、生まれてきてくれてありがとう。
私達を親にしてくれてありがとう。
私達の娘になってくれてありがとう。

この気持ちをずっとずっと持ち続けて、rinと一緒に歩んでいく人生を楽しもう。