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2009-10-13 18:22 | カテゴリ:DWE
連休中の土曜日にアドバイザーさんに自宅に来てもらい夫joshに教材について
説明をしてもらい夫josh納得の上バージョンアップとシングアロングの交換の
契約が無事完了。

シングアロングのバージョンアップに関していえば、新しいシングアロングが
届いた際にその場で今使っているシングアロングを引き取って帰るそう。
(ポスター等使っているものも全て)
オークション等での転売防止のために全交換(以前全交換しなくて大変な事に
なったそうな)。
箱をそのまま残してあるので荷造りは簡単そうで良かった。

アドバイザーさんといろいろ話していたのですが、その中で話題となったのが
DWEの教材はオークション等中古で良く出回っていたり、自分の子供には
合わなかったと公言される親御さんがいるのはどうしてかということ。
中には卒業してもう必要なくなったからと手放される方もいらっしゃるけれど
どちらかといえば使わなくなったからという方の方が多い。

アドバイザーさん曰く、子どもが嫌がって見なくなってしまった、習い事などで
忙しくて手が回らなくなってしまったなどほとんどの場合が

親が使いこなせなくなったのを子どものせいにしている、言い訳にしている

ということ。

最初は頑張っていても、だんだん難しくなっていくと子どもが嫌がり親も嫌に
なってくるとしばらくお休み→そのままお蔵入りなんてことが。
せっかく子どもをバイリンガルにとかせめて英語だけはと夢や希望を抱いて
高額教材を始めたのに、時が経つにつれ初心を忘れてしまう。

DWEはかけていれば良いだけ、子どもが見なくても自分が見るからとBGMのように
かけ流していれば良い、ただそれすらも子どもを言い訳にして怠ってしまう。
それを防ぐためにも、一刻も早くDWEがある生活を当たり前のものにしてしまう
生活の一部にしてしまうのがベスト。
まずは全部のDVDを一通り見ることから始めないと。

DWEにしろWKEにしろORTにしろその他巷にあふれる英語教材を使って子どもを
バイリンガルにする、英語の好きな子どもにする。
できる子にするかできない子にするかは結局親次第。
親って本当に責任重大・・・

実際子どもがバイリンガルになっているご家庭では、親が子どもが辞めたいとか
嫌と言った時でもあきらめずになんとか努力している。
親が努力しなかった家庭で結果がでているところは皆無。
どんな習い事にしろ、親の果たす役割ってとても大きい。

子どもに対して何事もあきらめない

rinを言い訳にすることだけは絶対にしないようにしよう。
rinのためなら努力し続けることができる自信がある。
初心を忘れることなくrinの将来のために続けていこうと思う。

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